公園の木の花ブログ
公園で咲く木の花を写真と共にお届けします。
公園の木は同じような種類が目につきます。しかし気づくことも少ないですが、小さくて美しい花々もいろいろあります。
ご期待ください。
2006年
11月30日
(木曜日)
カエデ類の紅葉
2006年
11月29日
(水曜日)
トウネズミモチ(ネズミモチ含む)
2006年
11月28日
(火曜日)
キンシバイ
2006年
11月27日
(月曜日)
ヒイラギナンテン
2006年
11月26日
(日曜日)
クロガネモチ
2006年
11月25日
(土曜日)
カジイチゴ
2006年
11月22日
(水曜日)
桜
2006年
11月21日
(火曜日)
フキ
2006年
11月20日
(月曜日)
ピラカンサ
2006年
11月19日
(日曜日)
ピンオーク(アメリカガシワ)-2
2006年
11月19日
(日曜日)
ピンオーク(アメリカガシワ)-1
2006年
11月19日
(日曜日)
センダン
2006年
11月19日
(日曜日)
この花の名前を教えてください
2006年
11月18日
(土曜日)
ヒメリンゴ
2006年
11月17日
(金曜日)
コクチナシ
2006年
11月16日
(木曜日)
ナツツバキ
2006年
11月15日
(水曜日)
ビワ
花の少ない真冬にビワの花は咲く。木にヘソがあったら背中に付いていると言われるだろう。
白い小さな花がまとまって咲く。花が散ったあとに実となる。
ビワの花は全く目立たない。ビワの花がこれから咲くことを知っている人の方が少ないだろう。たまにミツバチがやって来ているのを見ると、「キミたちは人間より賢く、物知りだ」と褒める。たまに褒める相手がミツバチなのは少々寂しいが。
ビワの実は梅雨前に突然スーパーなどに現れる。そしてあまり気づかれないうちにすっといなくなる。それほど存在感に欠ける。また、食べても大きな種だけが印象的で個性に欠ける。今の日本社会にぴったりしているのだが、やはり人気がない。日本人も総じて人気がない。
公園で実を付けているビワの木は、その多くが実生だろうと考える。それほどビワの種はどこでも発芽しやすい。生命力の強い果樹である。
今、もっとも日本人に欠けているのは生命力と繁殖力だ。
ビワを見習いたいが、私はもうジジイーだ。
2006年
11月14日
(火曜日)
コクチナシ
2006年
11月14日
(火曜日)
ナンテン
2006年
11月13日
(月曜日)
ボケ
2006年
11月12日
(日曜日)
ジンチョウゲ
2006年
11月12日
(日曜日)
ユズ
2006年
11月12日
(日曜日)
ハコネウツギかタニウツギ
2006年
11月11日
(土曜日)
ヒイラギの新緑
2006年
11月11日
(土曜日)
ツワブキ
2006年
11月11日
(土曜日)
マユミ
2006年
11月11日
(土曜日)
ナワシログミ
2006年
11月11日
(土曜日)
サザンカ
2006年
11月11日
(土曜日)
茶の花
2006年
11月10日
(金曜日)
ホトトギス
2006年
11月10日
(金曜日)
秋バラ
2006年
11月10日
(金曜日)
ユキヤナギ
2006年
11月10日
(金曜日)
ツツジ
2006年
11月09日
(木曜日)
ヒイラギ
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